北の陸から-自然と街と建築と-

北陸を中心とした、日本各地の自然・街・建築を題材とした写真を撮っています。

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小松基地航空祭 2014 民間機・出来事 等

さて、長らく続いた小松航空祭の記事ですが、ようやく最後の記事となりました。

そろそろ飽きられているころでしょうがお付き合いください(笑)

 

民間機の離陸

小松空港は小松基地と併用滑走路を利用しているため、航空祭では小松基地のエプロンから旅客機を撮影することができます。小松ならではですね。

今回撮影したのは2便です

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JAL 羽田行き

 

 

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ANA 羽田行き

 

 

飛行船の登場!

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お昼ごろに、小松基地南東方向にメットライフ生命の飛行船「スヌーピーJ号」に遭遇しました。

気づいている方も少なかったはずです。スヌーピーJ号は福井から小松にかけて飛行していたそうです。

 

 

お昼頃にスクランブル発進!!

昼ご飯食べている最中に、なんと!F-15のスクランブル発進がありました!!

私は、スクランブル発進だと知らずにまたF-15が午後練習でも始めたのかと思い、友人と眺めてました。

小松市に住んでいた頃は夜中によくスクランブル発進があったものです。最近はロシアや中国(特に中国機)の領空侵犯が相次いでいるため、スクランブル発進も増えているようです。航空祭のさなかですが、日本海側唯一の航空自衛隊の基地として防衛もしっかり行っていました。

 

 

カーゴルクス航空のB747-8の着陸!

もう帰ろうかな、と思っていたときにちょうど、カーゴルックス航空のボーイング747-8型機が着陸しました!

カーゴルックス航空は主にヨーロッパのルクセンブルクと小松を結ぶ貨物便です。

国内でカーゴルックス航空が就航しているのは小松空港だけです。

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ブルーインパルスとまさかのコラボ!

ボーイング747-8は現時点で世界最長の機体です。

観客も「あの飛行機でかーい」「え、ジャンボ機?」「カーゴルックスってどこの飛行機?」など、興味津々でした。私もまさかの飛来に興奮しました。

 

 

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カーゴルックス航空が小松空港に着陸する時間はほとんどが午後ですが、定刻通りに到着することがほとんどありません(むしろ定刻があるのか分かりません)。そして、何時に到着するかフライトレーダーを見ない限りはわかりません。そんな機体が小松航空祭開催時にエプロンから見れるなんて貴重な機会でした。

 

 

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でっかいですね~!ANAやJALのジャンボジェットが消えた現在、国内に就航するジャンボジェットが貴重になりましたね。特に地方空港ではほとんど見なくなりました。そういった意味では小松空港に就航しているカーゴルクス航空は珍しい存在ですね。

 

 

お帰りフライト

展示されていた航空機が順次、基地へと帰ります。

 

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先陣を切ったのは T-7初等練習機です。

プロペラ機で小さい機体です。ちょっと画質粗くてすいません。

 

 

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続いて F-2戦闘機が帰ります。

 

 

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みんな手を振って別れを告げます。パイロットも手を振ります。

 

最後は、離陸時を撮影・・・と思ったのですが、びっくりするほどのハイレートクライムで帰っていきました(笑)一瞬過ぎてもう笑うしかないです。小松上空へとそのまま消えていきました。

 

以上で、小松航空祭レポートを終了します。

また来年も晴れるといいですね。


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小松基地航空祭 2014 航空機等展示

ブルーインパルスのアクロバット飛行が終わった後、航空機等展示ブースへ行きました。

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ほぼ毎年同じ機体ばかりなので、一部を紹介します。

 

 

 

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303飛行隊のF-15特別塗装機の展示です。

 

 

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モデル撮影会も行われていました。

 

 

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尾翼の「JASDF 60th ANNIVERSARY」「JAPAN PRIDE」のデザイン格好良すぎます!!

ファイティングドラゴンの呼称なだけあって、ドラゴンが描かれています。

 

 

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306飛行隊のF-15特別塗装機です。

こちらはイーグルをイメージした塗装でしょうか。

 

 

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306飛行隊の部隊マークにもなっている白山のイヌワシは勇猛果敢な攻撃精神と電光石火の機動性を表現しているそうです。特別塗装機は機体にまで表現されていますね。

稲妻のような流れのある機体がたまらなくいいですね!

 

 

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尾翼のイーグルのマークはF-15練習中にも目立つので、個人的には306飛行隊だとすぐにわかる目印になってます。

 

 

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F-2戦闘機です。

青系の迷彩が印象的です。曇りの日に飛行していると真黒な物体に見えます。

 

 

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こちらはP-3C哨戒機です。

海上自衛隊所属で、艦隊や潜水艦を発見する哨戒機です。

 

 

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やっぱり、大きなプロペラ機は航空祭でも華がありますね。

 

 

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真正面から見たP-3C哨戒機です。

 

その他、石川県初飛来?となる、AH-64(アパッチ)が展示されていましたが、ブログに載せるほどいい写真がなかったので割愛します。

 

なんせ、青空だったのでどの航空機も映えたので気分も上がりまくりでした↑↑


小松基地航空祭 2014 U-125 UH-60 救難展示

続いては午前の部の最後を飾った救難展示です。

救難展示は小松基地を拠点に活動している「小松救難隊」の方々による展示飛行です。

小松救難隊は全国10拠点の航空自衛隊救難隊の1つで、ナホトカ号の乗員救助、新潟中越地震での救助などで活躍している、部隊です。

 

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まずは、捜索機U-125(写真上)が捜索し、救助者が見つかり次第、UH-60が救助に当たります。

 

 

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隊員が降りてきました。

 

 

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UH-60

 

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ロープを操ってます。

 

 

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そして、救助者が助けられ、上から引き揚げます。

 

 

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無事助かったようです。(今回はマネキンです)

 

 

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そして会場を去っていきます。

 

 

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戻ってきました。救難現場を目の前で見た感じがしました。

順序良く効率的に救難を行っていました。まさに日々の訓練の成果ですね。ご苦労様です。

 

 

これで、小松航空祭の飛行展示については最後になります。

次回は地上展示等を書いていきます。


小松基地航空祭 2014 F-15機動飛行 F-2訓練展示

小松航空祭2014 今回は午前中に行われていた

「F‐15機動飛行」「F-2訓練展示」の2つについて書きます。

 

F-15 機動飛行Ⅰ

小松基地所属の飛行隊は2つあります。

第303飛行隊第306飛行隊です。

 

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まずは303飛行隊の機動飛行です!

303飛行隊の呼称は「ファイティングドラゴン」です。

これは303飛行隊の編成前に千歳基地にあった旧第4飛行隊のコールサイン”ドラゴン”からきています。

 

 

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航空自衛隊60周年記念塗装のデジタル迷彩です。いかにも戦闘機らしくてカッコイイですね!

 

 

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航空祭と言えば、観客のみんな同じ方向を向いているのも恒例ですね。

戦闘機の飛ぶ方向へレンズも同じように動いていきます。

 

 

 

F-2訓練展示

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続いてはF-2の訓練展示がありました。

はるばる、岐阜は各務原の岐阜基地からやってきました。

 

 

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F-16戦闘機をベースに開発した三菱重工業が製造した国産戦闘機です。

F-15戦闘機と比べるとコンパクトな印象がありました。正面から進入時にF-2戦闘機を真正面から見ると黒い点にしか見えません。それだけ敵に見つかりにくい機体です。

望遠レンズでないと撮影は難しいので、記念撮影程度になりましたが一応載せておきます。

 

 

 

F-15 機動飛行Ⅱ

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続いて306飛行隊の機動飛行です!

306飛行隊の呼称は「ゴールデンイーグル」です。

もともと小松基地で編成されていた205飛行隊の解散後、306飛行隊として編成されました。

ゴールデンイーグルは石川県の県鳥でもある白山のイヌワシからきているそうです。

 

 

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航空自衛隊60周年の黄色の塗装、こちらもカッコイイです!

 

 

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会場上空を時速800km/hで通過していきます というアナウンスが印象的でした(笑)

 

 

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尾翼や燃料タンクにも塗装がされています。カッコイイの一言に尽きますね

 

 

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F-15編隊飛行

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F-15戦闘機による編隊飛行も行われました。

 

 

+++PLUS+++

小松基地へ行く途中、公園のトイレから出てきたときに見えたオープニング飛行のF-15大編隊

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小松基地がF-15の編成部隊が2つある、F-15で構成されている基地ならではですね。


JR金沢駅 駅西広場複合商業施設新築工事 2014.9.14

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JR金沢駅 駅西広場複合商業施設新築工事は、ニッポンレンタカー跡地の大和ハウスと北陸鉄道によるホテルと店舗と立体駐車場の複合商業施設建設工事です。

ホテルは愛知県のビジネスホテル「ABホテル」が126室を設け、店舗はニッポンレンタカー金沢営業所、北陸鉄道バス待合所、飲食テナントとしてサイゼリア(他数店舗)ができる予定で、立体駐車場は約300台収容となる予定です。

○敷地面積 3014.84㎡

○延床面積 11374.79㎡

○建築面積 2526.97㎡

○部屋数 126室

○駐車場 約300台

○2014年4月1日着工予定、2015年3月31日完成予定

 

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実は、前回訪問時と一週間しか経ってなく、当然ながらあまり変化はありません。

 

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駅西時計駐車場から見た様子です。向こう側の景色が透けて見えるので、外壁工事や内装工事はまだまだこれからですね。

 

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最後に、敷地南側(裏側)から見た様子です。

鉄骨が幾重にも重なってます。何か所か外側へ鉄骨が出っ張っていた場所がありますが、どんな用途に使われるのか分かりません。立体駐車場建設工事はこれからといったところです。


プレミスト金沢駅西口(Ⅰ・Ⅱ)建設工事 2014.9

金沢駅西口では現在2棟のマンションが大和ハウスによって建設されています。

 

プレミスト金沢駅西口(Ⅰ)の様子です。

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前回の訪問時同様に完成しており、変化なしです。

 

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1階にはテナントとして「金沢駅西不動産」が入居します。

プレミスト金沢駅西口の建設レポートは今回を持って終了します。

 

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プレミスト金沢駅西口Ⅱの様子です。

工事は進んでいるはずですが、シートがなかなか外れないので進捗状況もあまりわからないです。

 

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50m道路から見たプレミスト金沢駅西口Ⅱの様子です。タワークレーンが現在も立ってます。


プレミスト香林坊 新築工事 2014.9

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プレミスト香林坊 新築工事 は、旧第一生命香林坊第一ビルと旧NTT香林坊ビル跡地を再開発して、大和ハウスのマンション「プレミスト香林坊」を新築するプロジェクトです。低層階にはテナントも入居予定です。

物件名称:プレミスト香林坊

総戸数:113戸・店舗2戸・スカイラウンジ1戸・管理事務室1戸

売主:大和ハウス工業株式会社

敷地面積:1,755.65m2

階数:地上14階地下1階

施工会社:佐藤工業株式会社北陸支店

工事完了予定年月日:平成28年2月下旬

入居予定:平成28年3月下旬

 

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柵で囲まれているため、現在の工事の様子はわかりません(現在何の工事がされているか説明書きがありますが、いつも読まずに素通りしてしまう癖が…)

 

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・・・というわけで、柵の下からなんとか撮影。

見る感じ、基礎工事を行っているのでしょうか。

 

++PLUS++

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金沢21世紀美術館近くにあるプレミスト香林坊マンションギャラリーの様子です。

プレハブ建物なのにガラス張りのファサード!!かなり気合が入ってますね。

 

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最近のマンションモデルルームってプレハブなのにガラス張り、前には植栽まで・・・こんなに立派なのでしょうか。これは一度足を運んでみたくなりますね。

プレミスト香林坊、金沢市中心部の超一等地マンション。価格設定も強気で来るのか気になります。


小松基地航空祭 2014 ブルーインパルス 後半

前回の続きで後半です~

小松航空祭のブルーインパルスは、小松空港と併用している小松基地ならでは?で、途中民間機により演技がストップします。

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会場後方から5機が侵入!

 

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ワイド トゥ デルタ ループ

5機が一気に上昇していくのが大好きです。

 

P9201887 ワイドトゥデルタループ

 

 

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上昇した後のループがたまりません!

 

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その後6機が揃います!かっこいい!

 

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デルタ隊形の美しいこと…

 

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P9201968 デルタループ

 

P9201977 奇跡が美しい!まずで「9」みたいですね

 

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ブルーインパルスが「イルカ」と呼ばれるだけありますね。

 

海の中を気持ち良さそうに泳いでいるようです。

 

 

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スタークロス

あまりに大きすぎるため広角でも難しいです。

 

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タッククロス すれ違う瞬間が迫力あります!

 

P9202034 伝統の技 ローリングコンバットビッチ

 

P9202067 最後を締める コークスクリュー

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本当にギリギリを通過します。

 

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その後に着陸し、拍手で迎えられます。

いやー本当に見ごたえがありました!!

 

ブルーインパルスのタクシーバック

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そしてアクロバット飛行を終えたブルーインパルスが戻ってきました。

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パイロットが手を振っています。それに応えるように観客も手を振り返しています。

 

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ブルーインパルスのウォークバックとその後

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元の位置に戻ったブルーインパルス、まだGスーツを着ています。

カッコイイです。

 

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そして、キャノピーが開きました。

隊員たちは花束贈呈の後、観客のほうへ。

 

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パイロットはファンと交流、握手・サイン会になってます。特にブルーインパルスの場合は女性ファンが大変多いです。アクロバット飛行をした後、着陸して観客側のエプロンに向かってくるパイロットは全員が輝いて見えますね!

そんな中、整備員の方々は点検を行っていました。ご苦労様です。

 

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私も、ブルーインパルス4番機 飛行隊員1尉 立山雄一隊員からサインいただきました。

ありがとうございます。こういった、ファンとパイロットが触れ合える時間があるのもブルーインパルスの大きな魅力の一つですね。

 

 

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エプロンに6機並ぶブルーインパルスも壮観です!

今年の小松航空祭は9月上旬に放送されたフジテレビ系バラエティ番組「潜入!リアルスコープ」にてブルーインパルスが放送されたため、会場でも「リアルスコープ見て初めてきました」という方も多かったように思います。最近では国立競技場の解体前にブルーインパルスが国立競技場上空を飛行するなど、ブルーインパルスへの関心の高まりもあるため、今後はさらに来場者が増えていくかもしれませんね。

今回は晴れたことにも感謝すると同時に、無事にアクロバット飛行を終えたブルーインパルスの方々にも感謝したいと思います。

素晴らしい飛行をありがとうございました。


小松基地航空祭 2014 ブルーインパルス 前半

今年も小松基地航空祭に行ってきました!

航空祭は去年より少し早い9月20日の開催でした。

今年の来場者は132000人とここ数年で最多の来場者数でした。(去年の来場者は12万2000人)

参考:小松市の人口は10万8000人くらいです。

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これからゆっくりと写真をアップしていきたいです。

まずは、オープニングから・・・と行きたいところですが、ブルーインパルスの写真から載せていきます。

 

Take off !!

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今年は航空祭当日に晴れたのは7~8年ぶりということもあって、青空の下、ブルーインパルスが真っ白なスモークを出して演技するのが涙が出そうなほど感動しました。

 





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ファンブレイク 真っ白なスモークがモクモクしてました。

 

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ハイレートクライムで離陸

 

 P9201469 P9201501(以下の画像はクリックで拡大します)

 

 

 

 

 

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レインフォールです。この演技大好きです。会場内からも「おぉー!!」と歓声が。

 

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また、このハイレートクライムもどこまで上がるんだ!というほど一気に上昇!!

 

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会場後方からブルーインパルスが侵入!

反り返りながら撮った1枚です(笑)

 

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真っ逆さまです!飛行中、どれだけGがかかっているのでしょうか。

 

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バーティカルキューピッドです。今年は大きな青空のキャンバスに大きなハートを描くことができました。

 

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ただ、ちょっとスモークが消えるのが早かったため、キューピッドの矢を射ぬくのがギリギリでしたね(汗)

 

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5番機のハイレートです

 

後半へ続きます~~


金沢城橋爪門復元整備工事 2014.9

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金沢城橋爪門復元整備工事は金沢城三御門の一つである橋爪門枡形と橋爪門二の門を完全に復元する工事です。2014年度末の完成を目指しています。

2014年1月に訪れてから8か月ぶりの訪問となりました。

覆っていた足場や見学コースは撤去され、橋爪門の枡形と二の門の復元が最終段階に入ってました。

 

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橋爪門枡形の様子です。

 

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奥が五十間長屋、手前が橋爪門二の門です。

どちらの屋根にも鉛瓦が用いられています。

鉛瓦とは瓦の形をした木に鉛板を張り付けた瓦のことで、時間がたつと鉛は錆びて白くなります。だから復元から13年経過した五十間長屋の屋根は白いのです。この鉛瓦は金沢城における最大の特徴の一つで、ある一説においてはいざとなった時に鉛を鉄砲玉にするためだという人もいます。

だから黒い鉛瓦は今しか見ることのできないものです。

 

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鉄骨の解体中だったようです。

 

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二の丸御殿があった側から撮影した橋爪門二の門の様子です。

かつては隣の五十間長屋と外観はつながってましたが、内部ではつながっていませんでした。しかし、今回の復元工事では、五十間長屋と橋爪門二の門が行き来できるようになっています。

 

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金沢城三御門に数えられる、橋爪門。復元されれば、明治期以来の石川門・河北門(2010年復元)・橋爪門の三御門揃い踏みとなります。

個人的には中長期的な目標である、辰巳櫓復元、二の丸御殿復元を目指してほしいなと思います。

金沢城の”メイン”となる建物が欲しいところです。


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