北の陸から-自然と街と建築と-

北陸を中心とした、日本各地の自然・街・建築を題材とした写真を撮っています。

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金沢城橋爪門復元整備工事 2013.1

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橋爪門復元整備工事は、かつて存在した橋爪門二の門を復元する工事です。この復元が完了すると金沢城の3御門(石川門、河北門、橋爪門)が揃う事となります。






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工事全体写真です。現在は周りの石垣を積み上げてました。






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橋爪門二の門は五十間長屋に接続されます。まだそこまでは工事はしてません。






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この光景を見れるのも最後ですね。






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枡形門の石垣が出来上がってきました。使ってる石は河北門と同タイプですね。







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復元工事では石垣はこのように番号が書かれたように積み上げられているんですね!(知りませんでした)



アラビア数字を使う文化が日本に無かった江戸時代は、どのように作られていたのでしょうね。しかも手作業…昔の日本の技術はエジプトのピラミッドに相当しますねぇ。






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金沢城にはこういったマークが書かれた石垣がありますが、これは一体…?

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金沢駅西広場 駐車場・地下道散策!

金沢駅西広場整備工事の一般車、観光バス駐車場及び乗降車場が2012年10月17日供用開始しました。
工事中の様子はこちら!



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上から見るとこんな感じ。観光バス・一般車駐車場は全て完成しました。






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早速地上に降りて、見て行きます~






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こちらは福祉サービス車両専用乗降スペースのようです。もちろん点字ブロックも整備されています。






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福祉サービス車両専用乗降スペースは屋根付きとなっており、今までの駅西広場に不足していたユニバーサルデザインを配慮してます。






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こちらは一般車乗降場です。片面にキャノピーが整備されてます。






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そして、駐車場のシンボル?の円形の大屋根です。さりげない豪華さに目を引きました。








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必要なような不必要なような円形大屋根ですが、シンボル的存在なので良いのかなと思いました。








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新しい地図もできました~工事中シールが貼られているところが今年秋~来年春に完成する予定です。







続いては地下広場を見て行きます!

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地下広場は去年3月に供用されてました。竹があり、和の空間を創出しています。







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この部分は旧地下道には無かった部分です。






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地下道は広々してますが、誰もいません。金沢では地下道は不人気なのか?






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駅西広場は沢山採光され開放的です(^-^)/


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金沢駅西広場再整備工事 2013.1

金沢駅西口では広場の再整備工事が真っ只中です。




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完成は2013年9月30日を想定しているそうです。







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こちらは地下広場の採光屋根かな?旧広場の最後の遺構です。







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こちらは広岡1丁目広場(仮称)という屋根付き広場が整備されます。







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金沢駅西口全体はこんな感じ。「金沢駅」と書いてある下の部分は駅西広場として蓮の池や四季折々の草花で彩られます。手前のアスファルト部分は広岡1丁目広場で屋根付き広場が整備されます。



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金沢駅のバスシステムが向上⁉

朝刊1面にこんな記事が


【金沢駅にバス案内システム 観光地のルート分かりやすく】

金沢市は来年度、JR金沢駅に「バス乗車案内システム」(仮称)を新設する。兼六園 、金沢21世紀美術館、香林坊などへのアクセスが一目で分かる案内板を整備。スマートフォン(多機能携帯電話)と組み合わせ、目的地までのルート検索など利便性の向上を図 る。北陸新幹線金沢開業を見据え、観光客が駅から観光地へスムーズに移動できる公共交通ネットワークを構築する。
バス乗車案内システムは駅東口に配備。兼六園など主要6エリアを結ぶ路線の乗り場や発車時刻、降車バス停などの情報を提供する。観光客に分かりやすいように、兼六園エリアは「徽軫灯籠(ことじとうろう)」などエリア別にマークを表示、バスにも同じマークを掲げる。
ひがし茶屋街や長町武家屋敷跡など、最寄りのバス停から比較的離れていたり、ルート が分かりづらい観光地には、バス停に周辺案内地図と、観光地までの誘導サインを設ける 。公共レンタサイクル「まちのり」などを含め、次の目的地までの移動手段も示し、効率 的にまちなかを巡れるようにする。

 まちなかを走る路線バスや各種シャトルバス、コミュニティーバスなどの情報をまとめたガイドブックも作成。市観光協会のスマートフォン版ホームページと連動させ、公共交通と組み合わせたルートや時刻案内をスマートフォンに表示できるようにする。

 金沢市は「新幹線時代に向けて交通ネットワークの充実を図り、サービスの質を向上さ せたい」(交通政策課)としている。
【北國新聞より引用】

金沢まちゲーション -kanazawa machigation-こちらがバス乗車案内システムのイメージです。


めっちゃいいシステムじゃないですか!

行き先はアイコン表示で分かりやすいし、誘導サインやレンタサイクルまちのりとの提携という点でも良い感じです。




現状は観光客は金沢のバス路線は複雑なためついつい「まちバス」や「兼六園シャトル」に依存してしまっていると思います。
そんな私も金沢のバスについてはよくわからない部分もあるので、ワンコインで手軽なまちバスか兼六園シャトル、または香林坊から金沢駅は北鉄の200円のバスを使ったりしています。



しかし、ひがし茶屋街とか寺町とかになってくるとどのバスに乗れば良いか分からなくなるし、歩けばいいやと思ってしまいます。



観光客目線になってみたらどうでしょうか、ひがし茶屋街や主計町茶屋街に行きたくても行き先が「橋場」としか表示されてなかったらなんだか不安がありますよね。

個人的な疑問ですが、あと未だに香林坊から六枚町経由金沢駅着のバスと香林坊から武蔵ヶ辻経由金沢駅着のバスの運賃や所要時間についてわかりません。


私的内容は置いといて、このバスシステムがあれば観光客も一発でどのバスに乗ればよいかわかりますね。そうなれば混雑時もまちのりや兼六園シャトル以外にも分散しそうです。






そしてもう一つ活躍しているシステムがこちら!

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(ホクリクコムより画像引用)
ホクリクコムさんのビジュアルバスロケーションシステム「道しる兵衛(R)」です!金沢駅や兼六園下、武蔵ヶ辻、香林坊にもあったかな?現在バスが何処を走っているかわかるシステムです。
詳しい内容はこちら!



現在は金沢城下町周遊バスと金沢ライトアップバスのみですが今後は金沢市のバスのみならず全国的にも普及しそうですよね。






金沢市には城下町周遊バス、まちバス、兼六園シャトル、ふらっとバス(4路線)、など大小様々な個性的なバス路線もあるのでそれぞれ相互的にスムーズに乗り換えられる環境づくりも必要ですよね。



私が考える金沢のバスの将来像は、新幹線開業前後に導入される予定のバス「まちなかシャトル(仮称)」に上の2つのシステムを導入して主要バス停(香林坊・広坂・兼六園下等)も建て替えて無線LANスポットとレンタサイクルまちのりのサイクルポートを備え、スマートフォンとバスシステムを提携して、全国でも最新鋭のバスシステムを構築できたら良いなと思います。

レディーカガ号 =加賀温泉郷の今=

【誘客に「レディー・カガ号」 新幹線開業見据え】

加賀市は2014年度末の北陸新幹線金沢開業を見据えた誘客対策を本格化させる。JR金沢駅と加賀温泉郷を結ぶリムジンバス「レディー・カガ号」の運行調査に乗り出すと ともに、観光宣伝で地元3温泉を「加賀山代」「加賀片山津」「加賀山中」と頭に「加賀 」を冠して表記する取り組みを始める。二次交通の整備と、全国に通用する「加賀」のブランド力を生かし、首都圏客へのアピールを強めたい考えだ。
北國新聞社の取材に対し、寺前秀一市長が明らかにした。

レディー・カガ号は空港などで送迎に使われる「リムジンバス」と位置付けることで、 北陸新幹線で金沢駅に降り立った観光客に「加賀温泉郷は金沢から近い」というイメージ を浸透させ、足を延ばしてもらう狙い。

 バスの車体には、加賀温泉郷で働く女性陣「レディー・カガ」の姿や、加賀独特の景観 を形成している赤瓦の色のラッピングを施す。「金沢駅から目立つバスを発進させ、首都 圏客に加賀温泉郷をアピールする」(寺前市長)作戦だ。金沢駅西口を発着所とし、赤瓦 色の行灯を設置することも計画する。

 年明け以降、石川県や金沢市、運行事業者など関係機関に呼び掛け、ルートや運行形態 、料金などの調査、検討を進める。14年度中に試験運行で課題を洗い出し、金沢開業直 後となる15年度からの本格運行を目指す。

 現在、金沢―加賀温泉郷間は、県の実証事業で来年2月17日まで「加賀ゆのさと特急 バス」が運行しているほか、加賀商工会議所も地元周遊バス「キャンバス」を使った金沢 駅からの二次交通策を検討している。加賀市は、これらの交通手段と整合性を取りながら 、リムジンバスの計画を進める方針だ。

 一方、地元3温泉の名称に「加賀」を冠する取り組みでは、観光地の地域間競争が激化 する中、市が率先して「加賀ブランド」を使う姿勢を示し、発信力を強化する。

 市は印刷物などの表記を「加賀山代」「加賀片山津」「加賀山中」と改め、各種公共施設や総湯などの名称にも「加賀」を付ける方針だ。3温泉の観光協会と旅館協同組合に「加賀」表記への協力を呼び掛け、市の財政負担が伴う観光宣伝や情報発信を行う際には表 記の徹底を求める。

 寺前市長は「首都圏の観光客に、ただ『山代』と言っても通じない。『加賀山代』と言 って初めてイメージがわく。議会からも費用対効果を考慮した事業展開を求められており 、しっかりやっていきたい」としている。
金沢まちゲーション -kanazawa machigation-イメージ

(北國新聞 2012年12月31日 の記事を引用)



レディーカガのラッピングを施したバスが運行されるとはなかなか斬新ですね。


加賀温泉郷では北陸新幹線金沢駅開業に向けて「レディーカガ」を筆頭に様々な事に挑戦してますね。

ハード面では、粟津温泉総湯・足湯、片山津温泉街湯、山代温泉新総湯、山代温泉古総湯など温泉施設が新装し、同時に街並み整備も行われています。


そして、新たな取り組みとして昨年9月には「加賀温泉郷フェス」という野外ライブ(残念な事に台風で中止あせる)や今年4月には「第一回 加賀温泉郷マラソン」が開催され、増田明美さんをゲストランナーに迎え3kmからフルマラソンまであるマラソン大会になるそうです。


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最近では金沢駅に加賀温泉郷アンテナショップも開設されました。



加賀温泉郷と一つにされがちですが、各温泉街はそれぞれの個性があります。
片山津温泉は柴山潟を望み、夏は花火が湖面に映り大変美しいです。
山中温泉は温泉街も上手く整備され鶴仙渓を望むことができて秋の紅葉はたまりません。
山代温泉は歴史ある名湯で2つの総湯を体験でき加賀平野を望む事ができます。


各温泉街の前に「加賀」と表記することについては加賀いうブランドを向上する良い機会です。



新幹線開通後は、金沢を観光してレディーカガバスに乗り加賀温泉郷に宿泊していただき、次は能登を観光していただき和倉温泉あたりにもう一泊してもらえれば地元経済も活性化するのではないでしょうか。



観光県として、新幹線で関東が近くなる2015年以降、観光客に日帰りしてもらわないためには観光地と観光地、観光地と温泉街の提携も大事になってくるのかもしれません。

小松空港増便ラッシュ!!

小松空港が過去最高の便数となるそうです!

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(画像はイメージです)
ANAが昨日発表した2013年サマーダイヤ(2013年3月31日~2013年10月26日)によると、

ANA 小松ー羽田便一日5往復→6往復



IBEXエアライン 小松ー仙台便一日1往復→2往復



ANA小松ー福岡便一日2往復→4往復







さらに、小松ー仙台便は一部機材大型化されます!!
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(CRJ-200)
現在のダイヤが、
CRJ-200 (50席) →CRJ-700 (70席)
となり、一回り大きくなります。
増便ダイヤは現在と同じCRJ-200です。
詳しくはこちらから







小松ー羽田便は2013年7月1日~9月30日の期間は一日5往復を予定しているそうです。






小松ー福岡便は4往復するだけに機材も小型化されます。
1往復分は126席のB737-500 ですが、そこで導入されるのが75席のボンバルディアDHC8‐Q400 というプロペラ機になります。






小松空港にプロペラ機が就航するのは今まであったのか…?私、ANAのプロペラ機は見た事ないので楽しみです。しかし、プロペラの騒音はジェットエンジンよりうるさいのか?その辺りが小松市民として不安です。F15戦闘機より静かなのは分かってますが(^_^;)





去年は国際線の小松ー台湾線が増便し、デイリー化され、数年ぶりに200万人を突破しました。新年度は国際線のボーディングブリッジが1つ増設され、小松空港の空港としての能力や拠点性がますます上昇します。


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(画像はイメージです)
夏ダイヤ終了後もこの調子で維持されてほしいですね!


ANA夏ダイヤはこちら!

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金沢地方裁判所新庁舎建設工事 2013.1

正式名称:名古屋高裁金沢支部・金沢地家簡裁庁舎新営建築工事は同じ敷地にあった「名古屋高裁金沢支部 金沢地方裁判所」「金沢家庭裁判所」「金沢簡易裁判所」を建て替え、「金沢地家簡裁庁舎」として一つの建物に集約する工事です。






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新庁舎はとっても美しいガラス張りです~!!








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■概要■
名称: 金沢地家簡裁庁舎(?)
地上3階地下1階
コンセプト:ガラス張りで明るく開かれた裁判所





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左側が地方裁判所、右側が家庭裁判所になる予定なのかな?新庁舎の特徴としては、左側と右側の建物を繋ぐ部分(シートに覆われている部分)は「景観軸」と言って、3層吹き抜けのガラス張りとなる予定で、後ろの金沢城公園の木々が手前のクランクカーブの道路から見えるようになるそうです。



理由としては、重要文化的景観エリアに位置しているため、周りに溶け込みやすいガラス張りを採用し、相当気を配っているようです。






そして、新庁舎のもう一つの特徴はとっても横に長~~~いことです。
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全長何m⁉と疑問になるほど長い建物です。それがまた美しいのですが。いっその事、裁判所にせずに国際会議場にでもしたら?と勝手に想像していまいます(^_^;)






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縦ラインを強調したガラス張りはまるで格子戸をイメージしているようです。






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内装工事も進んでます。というか、ここで裁判する人、丸見え過ぎませんか???






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全体はこんな感じです。ガラス張り建造物が好きな私にはしいのき迎賓館より好きな物件ですね。






たかジさんが卯辰山から別アングルで撮られてます。こちらは金沢城と裁判所庁舎が大変マッチして全体像も捉えているので、私の撮った写真よりも断然分かりやすいかもしれません。
詳しくはこちらをクリック!



さらに、「金沢まちゲーションphotoギャラリー」にて拡大可能な写真も載せました。PC版左側にバナーがあるのでクリックしてお入り下さい~

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今、流行している…

今流行りの「インフルエンザ」にかかってしまいました。




午前中から熱っぽいなと思っていて、病院へ行くと39.3度の熱が!




あの綿棒でやる痛~いインフルエンザの検査でインフルエンザA型と判明しました。




皆様もインフルエンザや風邪には十分ご注意下さいね(^_^;)


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ホテルトラスティ金沢香林坊建設工事 2013.1

ホテルトラスティ金沢香林坊は香林坊に建設中のリゾートトラストのホテルで、2013年6月開業を目指して建設が進んでます。


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百万石通りから。ブルーシートに覆われてどこまで工事が進んだのか分かりませんが、1階部分は以前と変化はなかったので、高層階の工事が進んでいるのかな?







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ホテルトラスティから見て斜め右正面には東横イン、さらに斜め左正面にエクセルホテル東急があります。


それぞれコンセプトが、

東横イン=ビジネスホテル
エクセルホテル東急=都市型ホテル
ホテルトラスティ=ビジネスホテルと都市型ホテルの中間


なのできちんと分担ができるかが開業後の課題でしょう。







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金沢城のいもり坂から見てみました。もしかしたら、トラスティの立体駐車場が完成してます。後ろから見ると最上階まで完成し、外壁工事に取り掛かっているのかも。








そして、ホテルトラスティ金沢香林坊のホームページがありました。
詳しくはこちら!

1階の飲食店は「ロビーカフェ ファシーノ」と鉄板焼「凛庭」が出店するそうです。



"「ロビーカフェ ファシーノ」は、百万石通りに面し、ガラス張りの折り戸が開放的な雰囲気を演出。
朝は新鮮野菜を使ったフレッシュジュースやおしゃれな朝食をご用意し、ランチではフレンチやパスタセット、イタリアンブレッドのサンドウィッチをお楽しみいただけます。
また、多彩なプティフルケーキやジェラート、十数種類の日本茶が午後のひとときを優雅に彩ります。

「鉄板焼 凛庭」では、ソムリエおすすめのワインとともに、豊かな海鮮食材や特選牛などをダイナミックにお召し上がりください。"
(ホテルトラスティ金沢香林坊 より引用)



どちらも高級感あふれるお店です。

向かいにある高級ブティックでショッピングした後にホテルトラスティで特選牛や海鮮食材の鉄板焼をお酒・ワインとともに香林坊の夜景を見ながら…


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なんて到底私にはできません(^_^;)

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金沢袋町プロジェクト新築工事 2013.1

金沢袋町プロジェクトはダイエー金沢店跡を再開発し、地上10階 地下1階の複合ビルにする計画です。ビルの名称は「ル・キューブ金沢」となる予定で当ブログもル・キューブ金沢という名称で紹介してきました。2014年春開業を目指して建設工事が進んでます。
以前書いた記事はこちら!



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めいてつエムザから上からの写真を撮りました。以前の建設工事につきましてはたかジさんが訪問されています。(詳しくはこちら! )






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近江町市場側は旧ダイエー部分の鉄筋コンクリートの解体が進んでいるようです。







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こちらもまだ解体途中なのかな?






上から見ても分かりにくかったので、近くへ行って見ることに。







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外側の防音壁にこんなのが貼ってありました。歩道が使用できないとか。






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やっぱりこのアングルが一番分かりやすいかな?防音壁の上からなんとか撮りました。地下が設けられるので地下の工事も進んでいるのかな?






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地上から地下へと突き刺さるL字型の鉄筋コンクリート柱はまるでアートのようです。






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ちょうど、黄色のショベルカーの奥あたりがむさしクロスピアの接続部分でしょうか?現在は閉鎖されてますが、開業と同時に再接続されるようです。






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袋町側から近江町市場方面。こちらは至って変化ない感じです。






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「(仮称)金沢袋町プロジェクト新築工事」について掲示されてました。






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設計管理は山下設計、施工は竹中工務店です。2014年2月末に竣工予定なので1年後にはかなり完成していることでしょう。
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